出展者情報

出展者情報

出展者一覧 <50音順>
展示会場 UDX 2階「AKIBA_SQUARE」
(株)アイ・ディー・エクスhttp://www.idx.tv/jp/
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現場でより便利に使えるための機材、新商品を中心に展示いたします。
Vマウントバッテリーは、10段階の残量表示LED・V-Torch・デジタル通信・スリップレスデザインの「DUO-C198、DUO-C98」。ソニーマウントを持った小型バッテリーでは、周辺機器への電源供給を可能とするD-TAP出力・USB出力端子を装備した14.4Vタイプの「SB-U98、SB-U50」と、X-TAP出力・USB出力端子を装備した7.2Vタイプの「SL-F70、SL-F50」。
充電器では、これまであった4ch急速充電器VL-4Sの消費電力を大幅に削減し、環境に配慮した設計を施した「VL-4Se」。 その他、スタジオ等、屋内での撮影に使われるAC/DC電源IA-60aの供給電力能力を高めた「IA-70a」、さらに既存製品ラインナップも取り揃えて展示いたします。


ASK M&Ehttp://www.ask-media.jp/

ASK M&E(株式会社アスク メディア&エンタープライズ)ブースでは、同社が取り扱う幅広い海外メーカー製品の中から、複数台のカメラを用いた収録、配信、編集時に役立つ製品を展示します。お客様のワークフローを最新技術を使って劇的に向上させる、ASKならではのソリューションをご紹介します。
出展予定製品
・Timecode Systems社製品:ワイヤレスタイムコード、同期ソリューション
・Softron社MovieRecoder:マルチチャンネルHD/4Kインジェスター
・NewTek社TriCaster:スイッチング、ライブストリーミング&レコーディングシステム
・GB Labs社EasyLTO:データの共有/バックアップ/アーカイブを1台で実現するストレージソリューション
ASKが世界中から集めたユニークな製品を組み合わせ、お客様に合った様々なソリューションをご提案することができます。ブースには専門スタッフが常駐しますので、ぜひ一度お立ち寄りください。


アドビ システムズ (株)/ インテル(株)http://www.intel.co.jp/http://www.adobe.com/jp/

アドビ システムズとインテルは共同出展を致します。アドビブースでは、Creative cloudビデオ製品の最新情報をお届けします。また、インテルブースでは、OPTANE™テクノロジーを搭載したインテル® SSD搭載PCを展示致します。2社によるプロフェッショナルレベルのクリエイティブワークを快適に作業する最新テクノロジーを体験してください。


アビッドテクノロジー(株)http://avid.com/jp/

最新のMedia Composerのデモを始め、リアルタイム・メディア制作対応ストレージ Avid NEXIS、4K対応のI/Oインターフェースを展示いたします。さらに、オンデマンドでメディア制作を可能にするAvid | On Demandクラウドサービス・ソリューション・プラットフォーム、ポストプロダクションのワークフローを革新するMediaCentral | Editorial Managementなど、NAB 2018で発表された新製品・ソリューションをご紹介します。


アリスタネットワークスジャパン合同会社http://www.arista.com/jp/
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アリスタネットワークスは、米国シリコンバレーに本社を置くイーサネットスイッチメーカーです。10ギガ、25ギガ、40ギガ、100ギガといった高速なインタフェースを備えたスイッチを開発、販売しています。昨今、放送映像システムのIP化に伴い、アリスタのスイッチ製品が、世界中の多くの放送局、映像制作会社、配信事業者などで採用されています。その背景には、アリスタの製品が、放送映像システムがIPに求める様々な機能を実装しているということが大きく寄与しています。SDIをIP化する場合に欠かせないロスレスのアーキテクチャ、4K非圧縮の転送に必要な25GbEのサポート、配信のためのマルチキャストプロトコルの実装、正確な時刻同期のためのPTP、制御システムとの連携を用意にする柔軟なAPIなどが、放送映像システムのIP化を可能にしています。ぜひアリスタネットワークスの展示ブースにお立ち寄りください。


伊藤忠ケーブルシステム(株)http://www.itochu-cable.co.jp/

~制作・編集システムの最新動向~
① Cinegy「Cinegy Capture PRO」:既設のNLEシステムを使ったインジェストソフトウェア製品を展示
② Venera Technologies「Pulsar」:ファイルベース自動QCツールを展示
③ Cobalt Digital「9904-UDX-4K」: 4K SDR⇔HDR双方向コンバータを展示
④ Storage DNA「DNAevolution」:LTO LTFS ニアラインアーカイブシステムを展示
⑤ IHSE「TeraViewer」:KVM統合監視システムを展示
⑥ Facilis Technology「TerraBlock」: 4K対応共有ストレージ Ver.7.1を展示

~動画処理の最新コーデック/プロトコルと配信規格~
① SRT:SRTアライアンスが推進する動画転送プロトコルのSRTはオープンソースのため、多くのエンコーダベンダが参画しサポートする製品が拡大。画質を保ち、低遅延で、かつ安全に動画を伝送できる利点があり、配信素材の伝送に最適なSRTをサポートするベンダ、製品を紹介
② AV1/ Bitmovin:ロイヤリティフリーで、HEVCに比べて高い圧縮率を誇る動画圧縮コーデックのAV1のサポートを発表したBitmovinのクラウドエンコードサービスを紹介。HEVCよりもより低いビットレートで画質を保つことが可能。本ブースではAV1エンコードのデモを紹介
③ WebRTC/ Streamroot:Googleでオープンソース化されているWebRTCを動画配信に応用したサービスとしてStreamroot DNA™を紹介。DNA™ネットワーク内では視聴プレイヤー同士で動画ファイルをやりとりすることでCDN流量の削減が可能に


AJAhttps://www.aja-jp.com/

4K、12G-SDI、HDRやIP ビデオといった業界の最先端を行く新製品と、ハイレベルな映像制作を実現する製品ラインナップをご紹介します。
・Colorfront Engine搭載、4K/マルチチャンネルHD対応のHDR/SDR リアルタイム変換コンバーター FS-HDR
・Avid DNxHR コーデック対応も加わった 4K/マルチチャンネルHDレコーダー Ki Pro Ultra Plus ・Thunderbolt 3搭載の12G-SDI &HDMI2.0 I/Oデバイス Io 4K Plus
・H.264 配信/収録が同時に行える多機能デバイス HELO
・IP ビデオ伝送を可能にするミニコンバーター製品
・12G-SDI 対応のエンベ/ディエンベデッター、分配増幅器、光ファイバーミニコンバーター製品


EIZO(株)http://www.eizo.co.jp/

 NABでも大好評!新製品が加わり、さらにパワーアップしたEIZOのHDR制作ワークフローを日本会場でもご紹介します。今回は4月5日にリリースしました新製品、HDR対応4Kモニター「ColorEdge CG319X」を国内で初めてお披露目します。CG319Xは、CG318-4Kの後継機種で、31.1型 DCI 4K(4096×2160)解像度の4Kハイエンドモデル。従来からの優れた表示性能は踏襲しつつ、映像制作向けのHDR「PQ方式」、「Hybrid Log Gamma方式」に対応し、映像制作向けの機能を進化させています。
 ブースではCG319Xと合わせて、昨年発売しました31.1型HDRリファレンスモニター「ColorEdge PROMINENCE CG3145」をご紹介。HDRコンテンツの撮影データ確認、オフライン編集、編集、最終カラーグレーディングまで、ワークフロー全体を正しい色で確認・評価できる環境を再現します。ぜひ実機に触れながら、導入メリットをじっくりとご体感ください。
皆さまのお越しを心よりお待ちしております!


AWSエレメンタルhttps://www.elemental.com/

NABで一般初公開した、クラウドベースで動画ワークフローを構築できる、フルマネージドのAWSメディアサービスを展示します。メディア事業者様向けに、メディア資産を有効活用するための機械学習と分析を組み合わせた事例もデモンストレーションを交えながらご紹介します。


エーティ コミュニケーションズ(株)http://www.bizsat.jp/

世界最小クラスの衛星映像伝送機器 Satcube、インマルサットグローバルエキスプレス映像伝送サービス対応した衛星可搬局アンテナなど各種展示。また弊社で製作したSNG車などパネル展示いたします。


(株)エーディテクノhttp://www.ad-techno.com/
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弊社が日本国内正規代理店を務めるDIGITALFORECAST社(韓国)がNAB2018で公開した最新機器を本邦初展示。12G-SDI対応光延長器[型番:UHD_OTR]は12G-SDI信号2系統を2芯光ファイバーに変換し、送受信機間で双方向に同時伝送が可能。LCシングルモードで最長10kmの伝送に対応します。12G-SDI 3分配器[型番:UHD_DA]は、小型軽量ながら12Gケーブルイコライザーとリクロック機能を搭載。SD/HD/3G/6G/12Gとマルチフォーマットに対応しあらゆるSDI伝送シーンで利用が可能です。好評発売中の4K UHD対応3G-SDI6系統伝送光延長器[型番UHD_QOTR]も展示。他にもエーディテクノの新製品4K 18Gbps HDMI/USB HDBaseTエクステンダー[型番:HD-10UTR]や、15.6型4K業務用液晶ディスプレイ[型番:UH1560]、3G-SDI入出力対応フルHD液晶パネル搭載 業務用マルチメディアディスプレイシリーズ 23.8型[型番:SL2380S]、27型[型番:SL2700S]、31.5型[型番:SL3150S]等も展示します。この機会に是非弊社ブースへお越しください。


ATV(株)http://www.atvcorporation.com/

■4CH HD LIVE AV MIXER 『A-PRO-4』
2K/60Pまでを10Bit/4:4:4処理、マルチフォーマット対応、外部同期対応。最新Ver.で、DSK機能、PinP、9画面マルチビュー、静止画キャプチャー機能を搭載。
■8CH MULTI-FORMAT VIDEO SWITCHER 『MS-8』
内蔵スケーラーにより、すべてのビジュアルをスマートにコントロール。最新Ver.で、ディゾルブ/ワイプ切替、マルチビューやPinP機能を搭載。
■VIDEO CONVERTER 『AV-5S/AV-3 SERIES』
SDIとHDMIを繋ぐハイスペックコンバーター。フレームバッファ機能、各種ソースに自動対応、外部シンクロ、音声入出力等、充実の機能。
■HDMI2.0 2ch 1M/E AV Mixer 『A-PRO-1』※参考展示
4K (UHD) 60p対応のミニマムAVミキサー。HDMI 2入力2出力の最小構成で4Kの収録や合成をより軽快に。合成各種、静止画STILL、4K/HD間のUP & DOWNコンバート、フレームレート変換、リモート制御、複数台連動、信号断による自動切換、等々。システムの構築や信号断時のバックアップ用途にも。


エヌ・イー・ピー(株)http://www.nepinc.co.jp/

アメリカNABで出展をした新型カメラシューシリーズや、パワータップ4口Vマウントプレート、カメラ駆動用ケーブル・レインカバー・LEDハンディライト等を展示致します


エムアイシー・アソシエーツ(株)http://www.micassoc.co.jp/

4K・8K対応の映像編集向け大容量データワークフローエンジン「Tiger FAN」シリーズを展示。
クライアントは、Windows、Mac、Linuxをサポート。接続は、SAN (FC,iSCSI,IB,Thunderbolt3,etc)、IP-SAN (40Gb, 10Gb, 1Gb Ethernet)を混在して接続可。Thunderbolt3ネットワークを使用したDAVINCI RESOLVE によるプロジェクトの同時編集作業やAvid Media Composer のネイティブレベルサポートの提供、Final Cut Pro Xのネットワーク編集、Adobe CC、EDIUS、Filmlight、NUK、Flame、Smoke、3Dなどあらゆる編集アプリに対応。


Angelbirdhttps://dirigent.jp/

オーストリアで設計/生産を行う、映像/音楽制作に最適化されたハイエンドなメディアを提供しつづけるAngelbird。今回は映像機器各社の認証・推奨を受けているAV Proシリーズの SSD や CFastカード。モバイル環境に最適な外付けSSD2GO PKTシリーズを展示。
さらに、CEO Roman Rabitsch氏も来日、Angelbird製品の魅力をCEO自ら伝えます。


キヤノンマーケティングジャパン(株)http://canon.jp/

4K HDRを軸にCINEMA EOS SYSTEM、4Kディスプレイの連携によるキヤノン製品の高画質/高性能訴求及び、新製品の展示。


(株)キャムキャスト7http://www.camcast.jp/
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●ワイヤレスレンズコントロールシステム [Teradek RT]
- 伝送距離は約1.5Km、タフな環境下でもコントローラからレシーバへの安定した伝送を保証するFHSS 2.4GHzを採用
- ハイレスポンス、静音設計、一般的なモーターと比較して約6倍の製品寿命を誇る業界トップクラスのスーパースピードブラッシュレスモーター

●無線伝送システム [BOLT XT] [BOLT LT] [BOLT 10K Receiver]
- ハードウェアデザインを一新し、新たに[XT]と[LT]の2シリーズに体系化
- ハイエンドシリーズ[BOLT XT]は、3D LUTsやスペクトラムアナライザー、チャンネル設定等のプロ向け機能を継承
- エントリーシリーズ[BOLT LT]は、SDIまたはHDMIのどちらか1つのインターフェイスを搭載したモデルをラインナップ
- 最長受信距離 3Kmのハイパフォーマンスレシーバ [BOLT 10K Receiver]
- BOLT送受信機のペアリングや使用チャンネル設定などをPCレスで一括制御できる[BOLT Manager]が新登場


共信コミュニケーションズ(株)http://www.kycom.co.jp

共信コミュニケーションズでは、SGOの新製品VR、VFX制作アシストソフトウェアシステムMistika Review/Mistika Boutique、StorNextを搭載したストレージQuantum Xcellis、Avid新製品Media Central、File Serveを含めたトータルワークフロー展示、NABで発表しましたBlackmagicdesignのDaVinci Resolve 15ワンストップシステムを展示いたします。是非弊社ブース(No.38)へお立ち寄りください。
●ハイエンドソリューション(SGO Mistika/Qunatum)
NABで発表された新製品Mistika Review、Mistika Boutiqueをご紹介します。Windows、Mac、Linuxs各OSに対応し、マルチタスクに対応したソフトウェアを展示。またMistikaとQuantum Xcellisストレージと組み合わせてパフォーマンスの良い環境構築が可能です。
●Avidソリューション(Media Composer、NEXIS|PRO)
4K/HD(HDR)対応ローコスト編集システムに加え、NABで発表になった新商材のMedia Central(管理)・First Serve(インジェスト)の情報をお届けします。Avid NEXISのためワークフロー強化及びアセットマネージメントが可能となります。
●Blackmagicdesign
DaVinci Resolve 15のシステムも展示いたします。
今回のメジャーアップデートでは、合成・VFXソフトウェアのFusionを統合し、編集・グレーディングから、VFX・MA(Fairlight)・ファイル変換まで、ワンストップで実現できるパワフルなシステムへと進化を遂げました。他のソフトウェアとのやりとりなくこれらの作業ができますので、時間を要するコンフォームやレンダリングの必要性が格段に小さくなります。


クロスイメージング(株)http://crossimaging.jp/

クロスイメージング株式会社は、放送メディアに向けた地震・津波などの防災情報送出システム、気象情報システム、緊急地震速報システム、CATV向けお天気チャンネルシステムなどを出展します。
迅速かつ正確な情報伝達が求められる放送業界のニーズに対応するため、アプリケーション・ソフトウェアはもちろん、グラフィックスボード、ドライバや各種デバイスも自社で設計開発し、保守運用サービスまで一貫したソリューションを提供しております。今後気象庁より新たに提供されるGPVなどのビックデータに対しても、タイムリーに対応できる体制を整えております。
長年にわたる経験とノウハウを生かし、高速かつ安定稼働を実現しており、日本全国のテレビ局様、BS,CS局様、ケーブルテレビなどで現在も日々ご利用を頂いております。


(株)コスミックエンジニアリングhttp://www.cosmic-eng.co.jp/

4K/12G-SDIをベースにした次世代放送制作・中継に欠かせない様々な製品群と新機種の発表を行います。
■SP105-12G-32(12G-SDI 32ch対応オーディオモニタ):業界初となる12G-SDI対応のマルチフォーマット対応オーディオモニタです。
■C5000シリーズ (光/12G/4K/3G/HD/SD/アナログモジュールシステム):4K放送・IP放送運用に最適にインテグレーション可能な広範なラインナップを有するモジュールシステムです。
■SP-MX1/MX2(16チャンネルミキシングオーディオモニタ)
この他にも大幅に市場投入されております、ハンディ型4Kカメラをスタジオ業務・中継業務のクオリティ 高い収録に寄与出来る光ファイバー伝送カメラアダプタ:SCA-SP5/BU5新シリーズを発表致します。


(株)Cominixhttps://www.cominix.jp/
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1.8K映像はすぐそこに!
米国発Real4K-HDMI伝送器出展。最先端見本市CEDIA2017 BEST OF SHOWを受賞した高品質Optical Adapterを展示します。UHD(4:4:4)60Pはもとより、8Kを見据えた製品にご注目下さい。
2.SPIDERで多ch1括JOINT!
コンサート会場向けに3G-SDI伝送器と12ch1コネクト光ケーブル(SPIDER)をご紹介します。設置のし易さと利便性を備えた製品群で現場の配線作業削減をご提案します。壊れやすい光ケーブルの常識を超えました。
3.4K映像を手軽に。安価に!
安価タイプのHDMI-AOCを出展。産業用途に適した高・強度/耐久性で従来施工出来なかった場所に高品質映像を届けます。 低価格と在庫運用で特急の工事も柔軟に対応いたします。


(株)シーンズhttps://scenes.co.jp/
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撮影先で電源がない、発電機は重く・うるさく・煙くて利用できない、そんなお悩みを解決するのが、いつでもどこでも手軽に電源を持ち歩ける「ポータブル蓄電池 PowerGo(パワーゴー)シリーズ」です。蓄電容量192Wh-5656Whと幅広い蓄電容量ラインナップで、TPOに応じた商品選別ができます。オプションのソーラーパネルを接続すれば太陽光で本体を充電することも出来るため、緊急時のサブバッテリーとしても活用可能です。 さらに、After NAB Show会期後より「ポータブル蓄電池レンタル」をリリース。予算・資産管理・保管の都合で購入が難しい方にも、必要な時にだけご利用いただけます。
<利用例>深夜帯に住宅街で照明を点灯させる(騒音、排気ガス防止)・電源確保できない屋外モデル撮影でヘアセットのためにドライヤーを利用(高出力電源確保)・火気厳禁の建築物内でのストロボ利用(燃料不使用、高出力電源確保)


G-Technologyhttp://www.g-technology.com/jp/

4K/8Kコンテンツの要求の厳しいワークフローを処理できるThunderbolt 3のパワーと最大2800MB/秒の転送速度を備えた新しいG-Technology Pro SSD製品
・G-SPEED Shuttle SSD
8台のリムーバブルSSDを搭載し、最大容量16TB、最大転送速度2800MB/秒、ハードウェアRAID 0, 1, 5, 10, 50対応
・G-DRIVE Pro SSD
最大容量7.68TB、最大転送速度2800MB/秒の高性能デスクトップストレージ
・G-DRIVE Mobile Pro SSD
最大容量1TB、最大転送速度2800MB/秒の耐久性のある高速モバイルソリューション
*G-Technology Thunderbolt 3製品は、5年間無償保証です


(株)シグマhttp://www.sigma-global.com/jp/

Coming soon...


ジャパンマテリアル(株)http://www.jmgs.jp/
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Visual Research Inc.社の製品「KarismaCG RDL」は、テロップやCG、カット編集も同時にリアルタイムで処理するグラフィックス編集システム。ノンリニア編集とのデータ連携を効率良くおこなうことで、作業のスピードアップを実現


西華デジタルイメージ(株)http://www.seika-di.com

RED Digital Cinemaの新型カメラ「Gemini」。RED初のデュアルセンシティブモード搭載により、ベースISO感度を3200に切り替え可能。1台2役のマルチカメラ。Helium、Monstroと、8K機種も展示致します。
NABで話題となった、多彩なLED照明機材を展示。‘これから’の照明が一同に会します。


セイコーソリューションズ(株)http://www.seiko-sol.co.jp/

今回出展の「Time Server Pro. TS-2950」は、NTPはもちろんPTP(IEEE1588v2/SMPTE ST 2059-2)に対応したグランドマスタークロックです。BlackBurst信号や10MHzの周波数入力にも対応するなど、現在放送局で必要とされている「タイム」を全てご提供すべく機能拡張を進めています。8K時代の放送伝送を強力にサポートする時刻同期ソリューションをご提案します。
さらに、各種展示会やイベントを通して、放送業界のStudio Video over IP(SVIP)展開に向けての相互接続試験にも積極的に参加していくことで、PTP 同期技術のノウハウを蓄積し、放送業界のお客様により良いソリューションをご提供していきます。


(株)テクノハウスhttp://www.technohouse.co.jp/

テクノハウスブースでは、NAB2018で発表された最新の機器を展示予定です。
◆AVIWEST<アビウエスト>
H.265対応トランスミッター「DMNG PRO 380」。 4K/UHD対応の据え置き型エンコーダー「HE4000」。 iPhoneやAndroidのスマートフォンでご利用いただけるライブ中継用アプリケーション「DMNG APP」。
◆Evertz<エバーツ>
ダークファイバーとIPの両方で使用できるトランスポートプラットフォーム「Scorpion」。 リモートプロダクション向け製品「evRemote」。その他ST2110に対応した最新のIP関連製品。


テクノロジー・ジョイント(株)http://www.tjc.ne.jp/

■ドイツSpin Digital社HEVC/H.265コーデックソリューション
ドイツSpin Digital社の8Kメディアプレーヤ、SDK、エンコーダなど、世界最先端HEVC/H.265ソフトウェアソリューションの最新バージョンをご案内します。 8Kメディアプレーヤは、8K120p, 4:2:0, 10bit対応、8K60p, 4:2:2, ストリーミング対応、マルチ16面4K60p, 4面8K60p, 16K60p対応など、ハイパフォーマンス誇るソフトウェアベースの高解像度再生プレーヤです。 SDKは、C/C++、またはDirectShowフィルターとして、革新的な映像ハイエンドユーザ、高度なスペックを求めるアプリケーションの開発者向けに提供されています。
■NVIDIA Quadro GV100
NVIDIA(R) Quadro(R) GV100はディープラーニングやレンダリング、ビジュアリゼーションにおいて今までにないパフォーマンスを発揮するVoltaアーキテクチャを採用したGPUで、超高速HBM2メモリを32GB搭載しています。


デジキャス合同会社http://www.digicas.jp/

12G-SDI対応のIP伝送・ストリーム監視・フロー制御システム製品の展示を行います。
具体的には、Embrionix社のSFPベースのIPゲートウェイとMellanox社イーサネットスイッチを使用して、ST2022-7のルーティング制御を、システム制御システム(KSC Core)で行いつつ、ST2022-7のIPストリームをIPマルチビューワで監視を行うIPソリューションとなります。
 -Embrionix社 SFPベースIP関連製品 (IPゲートウェイ・マルチビューワ・NAT)
 -TAGVS社 IPマルチビューワ(ST-2022-6/7, ST2110、H.264,H.265、HLS 入出力対応)
 -BFE社システム統合監視システム (ストリームのフロー制御・ビデオ機器の制御・SNMP監視)


(株)Toohttp://www.too.com/

Coming soon...


(株)東通インターナショナルhttp://totsu-int.co.jp/

弊社ブースでは主に以下の製品を出展致します。
■キャラクタージェネレーターD.O.T
D.O.T post とBlackmagicdesigin 社のATEM Television Studio スイッチャーを連携させたNLE プレビューオプション と最新バージョンのご案内を致します。
■Renegadelabs 社 モニタリング用オーディオセレクターM3G
SDI にエンベデッドされた音声から任意のチャンネルを選択し 出力することが可能なオーディオセレクターです。ダウンミック スや、チャンネル入れ替え機能を持っております。 また、M3G の機能にプラス、SDI→Dante、Dante→アナログ オーディオセレクター機能を持ったD3G を参考出展致します。
■MOG technologies 社のmxfSPEEDRAIL
mxfSPEEDRAIL はSDI キャプチャーが可能な「S1000 シリ ーズ」とファイルからのトランスコードが可能な「F1000 シリ ーズ」の二種類のインジェストシステムを展示致します。 S とF を連携させ、S1000 でSDI キャプチャー中にF1000 で追っかけトランスコードのデモを行う予定です。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。


日本コントロールシステム(株)http://www.nippon-control-system.co.jp/

 日本コントロールシステム株式会社は、8K機器開発向けの機器のほか、NAB2018で初公開となったIP対応製品を展示します。
■「DCB-IPシリーズ」
IPフォーマット変換装置。 IPフォーマットSMPTE2022およびSMPTE2110間の相互変換を行う装置。長年ネットワーク業界で培ってきた技術を活かし、放送業界での展開を行う。
■「DRB8000シリーズ」
次世代8K機器開発向けのハイエンドデータレコーダ。 新しく登場したストレージ92TBモデル「DRB8092」にて、非圧縮8K120HzRGB444データを最大60分録画可能。非圧縮データを用いたアルゴリズム評価、研究開発に最適な録再装置。自社の変換装置により、U-SDI、3G/12G-SDI、IP、DisplayPortなどのインターフェースに対応可能。
■「DAB8000miniシリーズ」
マルチファンクション解析装置。 UHDTV映像データの解析機能を1台に集約したマルチファンクション装置。パターンジェネレータ、信号変換の機能も搭載し、日常業務から研究開発までのあらゆる場面で利用可能。


日本デジタル・プロセシング・システムズ(株)http://www.dpsj.co.jp/

DPSJ(日本デジタル・プロセシング・システムズ株式会社)展示予定製品
・Magewell(4K 12G-SDI x2 / HDMI x2 入力ボード)
・Vidchecker(ファイルQC HDR 対応)
・YOUBORA(ビデオ視聴分析)
・THEOplayer(HTML5動画プレイヤー)
・Wowza(ストリーミング配信サーバー)
など


(株)ニューエックスhttp://www.newx.co.jp/

■cinedeck社
スタンドアローンソフトウェアのcineXtools は、NLEから最終工程で出力されたファイルにたいして直接インサート編集を可能とします。ポストプロのリテイク作業に大きな省力化をご提供致します。対応OSは、Mac/Windowsです。 対応解像度は、SD~4K、コーデックは、ProRes / DNxHD/DNxHR/XDCAM HD/XAVC/AVCです。 ファイル納品が普及している現在、必須もツールです。
■Atech Flash Technology(新規取扱)2018新製品
NAB2018のブースで発表されました。 BLACKJET TX-4DS(予定) シネマメディアドックシステム Thunderbolt3(40 Gb/s) / 4xPCie ドライブスロット/スロットに対応するモジュールは、SSD / メディアカード(SxS)等 4枚のSxSメディアカードモジュールを装着して4枚同時並行にコピーが可能になります。


NEW EVA 2.0https://pro-av.panasonic.net/jp/eva1/

新開発5.7Kスーパー35 mmイメージセンサーを搭載、高画質の4K/10ビット4:2:2映像。VARICAMを継承する14ストップの広ダイナミックレンジV-Logガンマ、広色域V-Gamutカラリメトリを持つAU-EVA1 Ver2.0リリース。
■RAW出力、5.7K/~30P、4K/~60P、2Kcrop/~240P対応。
■記録フォーマット422Intra400M(DCI 4K、UHD)、422Intra200M/100M(2K、FHD)追加。


(株)ねこじゃらし /(株)モルフォhttp://www.nekojarashi.com/

 本サービスは主に放送、ポストプロダクション、OTT事業者を対象に、クラウド上でモルフォ社の映像処理技術を実現するもの。クラウド処理のメリットを活用して、PCのローカル環境やHDDにあるデータだけでなく、Amazon S3 やGoogle Cloud Storage といった、クラウド上にあるデータに対しても映像処理ができる。
映像処理の種類としては、ファインアップスケーリングやフレームレート変換、ビデオノイズリダクションなどの処理を実行しつつストリーミングプレビューできる機能を搭載。
また、Web ブラウザから利用できるため、ソフトウェアのインストールも原則不要。対応 OS は、Win と Mac での利用を想定している。


(株)バイオスhttp://www.bios.co.jp/
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今回のAfterNAB Showにて、Thunderbolt3対応の超高速ストレージ“Eclair PRO EP106TB3(6Bay)”・“Eclair PRO EP112TB3(12Bay)”の新製品を発表いたします。 本製品は4K・8K映像の編集に最適な、40Gbps(理論値)の速度を活かした最高のパフォーマンスをご提供いたします。 他の展示品としては、編集データを安心して持ち運べる、セキュリティ機能・耐衝撃・ケース付きポータブルHDDや、大容量・高速10GE(SFP+)対応のネットワークストレージなどを展示いたします。
多くの販売実績を持つバイオスは、その高い信頼性・使い易さ・対応力・全国保守体制で、企業向けストレージをご提案いたします。是非、弊社ブースへお立ち寄りください!!


(株)フォトロンhttp://www.photron-digix.jp/

フォトロンブースでは、【 4K HDR映像制作ソリューション 】をキーワードに、4K HDR映像制作に対応した製品を中心に、NAB Show 2018で発表された最新情報をご紹介します。豊富な取扱い製品のなかから、お客様のニーズにあわせた最適なワークフローをご提案いたします。ぜひ皆様お誘いあわせのうえ、お気軽にご来場ください。
[出展製品]
 Avid  Media Composer|Cloud VM
 ROHDE&SCHWARZ  VENICE-S
 Telestream  Vantage
 OmniTek  Ultra XR


(株)マクニカ アルティマカンパニーhttps://www.alt.macnica.co.jp/

-SDI-IPソリューション
*Mellanox社の低遅延100ギガイーサネットスイッチ
-低遅延・広帯域のL2スイッチ。
*FPGA を使用したSDI-IP変換
  Intel FPGA で実現する SMPTE2059
*Tektronix社のGrandmasterクロック発振器
  アルティマで計測器の取り扱いを開始。計測器 x 半導体
-Quantum StorNext高速化ソリューション
*Excelero社のRDMA対応高速ストレージソフトウェア


武蔵エスアイ(株)http://www.musashi-si.co.jp/

Phabrix社製QX-12Gは、12SDI・IPそして4K解像度までの信号発生器と測定器です。LCDに各種測定結果を複数表示するラスタライザーで、この度のNABにてリモート監視機能、HDR(PQ、HLG等)、シッターインサーション等、各種機能が追加されています。
Simplylive社はマルチチャンネルビデオサーバーのメーカーです。ソフトウェアによりスイッチャ機能を持ったオールインワンプロダクションシステム、マルチチャンネル撮って出しスローシステム、マルチチャンネルインジェストシステム、スポーツ審判用システム等、幅広い用途に使用可能なサーバーシステムです。


(株)メディア・インテグレーション / ROCK ON PROhttp://pro.miroc.co.jp/

ROCK ON PROではポストプロダクションの音声ワークフローにフォーカスをあて、AVID Pro Toolsを中心としたシステムを便利かつ効率的に運用するソリューション「Video Slave 3 Pro」を出展。最新版のPro Tools Ultimate、Audio InterfaceであるAVID MTRX上で実際にその動作をご覧いただきます。併せて、効果音を効率的に生成することが出来る画期的なプラグイン・アプリケーションAudioGaming社の「LE SOUND」シリーズも展示します。会場ではVR関連の制作手法、Dolby Atmosの制作環境など最新の音響フォーマットなど、音声に関するご相談、お問い合わせをお待ちしております。
[出展内容]
・AVID Pro Tools Ultimate system
・AVID MTRX
・Video Slave 3Pro
・LE SOUNDシリーズ
・AudioEase 360Pan Suite
・Dolby Atmos Production Suite


メディアエッジ(株)https://www.mediaedge.co.jp/

NAB Show 2018で4種類のAwardを獲得したATOMOSの新製品と新機能をいち早くご案内!
ATOMOSとAppleが共同開発した「ProRes RAW」は、ProResの使いやすさとRAWの柔軟性を持ち合わせた画期的なコーデックです。従来のグレーディング作業の時間が大幅に短縮されます。
期待の5インチタイプ「Ninja V」は、Ninjaシリーズの使いやすさをそのままに、よりコンパクトになった新製品です。10ビット HDR 1000nitのモニター性能は、晴天時でもクリアに画像確認ができるため、通常の写真撮影でも大変有効です。 SUMO 19新機能の4チャンネル マルチレコーディング/ビューイング/スイッチングによるモニター/レコーダーの枠を超えた新たな利用が可能です。 インターネット放送に最適な4チャンネル+1合成画面の計5チャンネル エンコーダーを展示!
チャンネル毎に2種類のエンコード設定が可能で、合計10ストリームの送出可能です。
HEVC/H.264エンコーダー VITEC 「MGW ACE」の新世代バージョンをご案内!
実際にクラス最高画質をご確認ください。


ユニアデックス(株)http://www.unitex.co.jp/index.shtml/

ユニアデックスは「映像プロフェッショナルの働き方改革」をテーマとして、以下の提案と実演を行います。
・Cisco Webex:ワイヤレスプレゼンテーションやタッチベースによる映像制作現場向けの新しいチームコラボレーションの実演
・IBM Aspera:高速データ転送ソフトウェアによる時間短縮と働く場所に影響されない制作環境
・PureStorage Pure1:クラウドに集約されたビッグデータ解析と予兆分析による障害予防を実現する全く新しいストレージ管理
出展製品
・Cisco Webex Board 55
・IBM Aspera High-Speed Transfer
・Pure Storage Pure1・FlashArray/FlashBlade


(株)ユニテックスhttp://www.unitex.co.jp
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240MB/secの高速転送速度と大容量を兼ね備えた、世界で唯一の高速USB接続LTOテープ装置と、データの高速アーカイブとオフライン管理を可能とするアーカイブソフトウェアを出展します。
最新LTO-8 (非圧縮12TB記録可能) をサポートする高速USB3.0 LTO-8テープ装置「LT80H USB」をはじめ、LTOドライブを2台搭載しLTOテープ正副同時作成・複製・各世代マイグレーションに最適な「Dual LTO」、スケジュール機能による定期実行、フォルダ監視機能による容量・ファイル数でのトリガ実行に加え、メタデータとともに管理情報に登録されたアーカイブデータのオフライン管理・検索を可能にする「UNITEX ArchiveLT」をご紹介します。
放送業界で4K/8K等、増え続ける大容量データ保存・管理に関する課題に、誰にでも、どこでも、簡単且つ高速に大容量データ保存・管理を可能にする当社のストレージソリューションをご提案します。
デモンストレーションなども実施していますので、是非この機会に当社製品を実際にご覧ください。


(株)RAIDhttp://www.raid-japan.co.jp/

NAB2018にてリリースされた新商品を中心に下記商品の出展を予定しております。
1) RED Digital Cinema社 EPIC-W GEMINI 5K S35
2) Freefly System社MOVI
3) SmallHD社Focusシリーズ(OLED,SDI,Bolt)
4) Teradek社Bolt XT/LT
5) ColorFront社8K Analyzer, QC Player
6) Digital Sputnik社Voyager
7) Kippertie社RED REVOLVAマウント